Search for Dark Horse
穴馬を探し続けるBlog
Author:Durandal

広島から穴馬を探し続けてはや??年

Welcome to my blog. %Please enjoys.

人気薄の馬を的中させる感動を・・・

JRA 今週の重賞

Link

このブログをリンクに追加する

Information

Counter

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中山記念予想
しかし、見事なまでの「G1では一歩足りない」メンバーがそろった中山記念(^^;)


◎ 2 カンパニー
 
そんな中でもカンパニーが抜けた存在のような気がしますが
休養明けをどう判断するかが問題です。
今年に入って1度使っている馬のほうが順調さで人気が集まるならば
積極的に狙いたいところです。

○ 6 アドマイヤフジ

先行してくる馬のなかではスピード能力は上位。
前で残るならこの馬でしょうか。

▲ 7 エアシェイディ

相手なりに走らせたら右にでるもの無し(^^;)
そんなイメージが私の頭にはインプットされています。
ここも掲示板hが外さないが、一着はといえば・・・・

△に3頭

10 キャプテンベガ

5 ドリームジャーニー

3 キングストレイル






 

 







スポンサーサイト
阪急杯予想
高松宮記念を睨んだこのレース。
短距離路線は抜けた馬が存在せずに混沌とした状況。

このレースもそんな状況でなかなか絞りきれないのが本音です。
ファリダットあたりが人気を集めそうですが、後方すぎる競馬だと
一歩届かずなんてこともあり得るのでは・・・

G1ウィナーであるファイングレインも別定戦ということもあって
59kgを背負います。これをどう見るかも難しいところです。

◎ 3 ドラゴンファング

人気しそうで正直悩みました。
願わくばファリダットに人気をもっていってもらいたい(^^;)
でも開幕週の阪神はこの馬にとって最高の条件。
好位から終いも良い脚を使うので展開は合いそう。

○ 11 マイネルレーニア

このメンバーだったら思い切って逃げそう。
いったいったの前残りならこの馬が魅力的。

▲ 9 トウショウカレッジ

差し比べなら、一発あるかも。
展開ハマれば外差し一気で飛んでくる可能性も有り。

△に4頭

4 ビービーガルダン

1 ファイングレイン

15 ファリダット

13 ローレルゲレイロ






 
 

  
アーリントンカップ予想
スーニのおかげでこのレースを難解にさせます(^^;)

このメンバーから展開を予想すると、ミッキーパンプキン・
ジョーメテオあたりがハナを主張するか。
後続はそんなに突っつく馬もいなくて道中は淡々と流れそう。
そんなにスローにはならず、かといってハイペースにもなりそうに無い。
直線の瞬発力勝負になる可能性は高そうです。

◎ 6 ツクバホクトオー

メンバー中切れ味は最上位とみます。
ただしスーニがそれ以上の脚が使えた時は・・・

○ 1 ダブルウェッジ

すんなりと好位につける競馬センスの良さと
瞬発力はやはり魅力的。
ただしスーニがそれ以上のセンスがあったら・・・

▲ 12 ジョーメテオ

スピードでは高評価の馬です。
パンプキンよりはこっちのほうが魅力を感じます。
ただしスーニがそれ以上にスピードがあったら・・・

△に3頭

5 アドバンスヘイロー

13 キングスレガリア

10 スーニ







  



フェブラリーステークス予想
今年初のG1です^^

金杯とならんで力の入るレースです。
初G1を取れたら今年1年良さそうな気がしますよね~
でも予想スタンスを変える気はありません。
例によって人気の盲点になている馬、力はあるのに
人気の無い馬を探していきます。

ダイワスカーレットの引退は残念ですが、それでも良い馬が
そろったフェブラリーSです。
カネヒキリ・ヴァーミリアンに人気は集中するでしょう。
好位から前目で競馬する馬に有力どころがそろった印象で
展開の助けが必要と思われる差し馬に穴馬が潜んでいそうです。

◎ 3 サンライズバッカス

G1ホースなのにいつもそれほど人気にならない馬(^^;)
得意のコース・距離で切れ味を発揮する可能性は十分ありとみます。
皇成くんの大胆な騎乗にも期待です。

○ 7 ヒシカツリーダー

脚質転換が成功を収めています。
瞬発力では上位人気馬とも互角に戦える能力ありです。
バッカスとともに直線上がっていくイメージで。

▲ 9 ヴァーミリアン

カネヒキリの復活で惜敗が続いています。
東京コースならカネヒキリよりは上と判断します。

△に4頭

2 カネヒキリ

10 ビクトリーテツニー

16 フェラーリピサ

15 サクセスブロッケン

有力どころの一角、カジノドライヴは~
あまり人気しすぎると切る方向で(^^;)・・・無謀か




 





 

 
 

クイーンカップ予想
牝馬のクラシック戦線はブエナビスタで決まった感が
巷ではささやかれていますが、はたして・・・

今回のこのレースでは、そのブエナビスタにやられた2頭
ミクロコスモスとダノンベルベールが人気を2分する形になりそう。

心情的には、ブエナビスタを脅かすパフォーマンスをこのレースで
見せ付けて欲しいところです。
しかし、馬券的には一つ間違えば荒れる要素も含んでいそう。

上記の2頭にばっかり目がいって、思わぬ伏兵に足元を
すくわれる可能性だってありそうです。

◎ 11 ディアジーナ

差し馬有利な展開になりそうですが
先行・好位から強い競馬ができるこの馬が最大の伏兵。
能力の差はそんなに感じていません。

○ 12 ミクロコスモス

ダノンよりも1kg軽くて、鞍上強化。
明らかにプラス材料がこっちのほうが多い。
桜よりもオークス向きな感じがします。

▲ 14 エイブルインレース

地方馬を侮るなかれ。
瞬発力では高い評価をしている馬です。
前目につけれて差せる脚もあるこの馬は要注意。

△に3頭

9 ダノンベルベール

3 アラマサローズ

10 アンジュアイル








  

 






京都記念予想
サクラメガワンダーとアサクサキングスあたりが人気になるのでしょうか?

人気する馬はそんなに崩れていない印象が強いレースです。
3連系で一頭穴馬がからんでの高配当を狙うのが無難なようです。

その一頭の穴馬を探すのが今回の予想のテーマですが
展開的には瞬発力勝負になりそうで、総合力では劣っているが
切れる脚では負けていない馬が穴で突っ込んできそう。

◎ 10 カネトシツヨシオー

小倉大賞典でも◎にした馬です。
この馬の瞬発力を高く評価していますが、前走では前有利な状況に
泣かされたと解釈して、ここでも穴馬候補№1です。
逆に、前走大敗はここで更に人気をおとしておいしい馬になるかも。

○ 11 サクラメガワンダー

能力的には一枚抜けた存在。
中団から好位で競馬ができるのは魅力。
さすがに連ははずしそうになさそう。

▲ 3 ダンスアジョイ

瞬発力だけなら引けを取らない能力はあります。
ただし、スピードでは劣るので後ろからの競馬を
余儀なくされるのが難点です。
ハマれば、飛んでくる可能性は秘めています。

△に4頭

6 アドマイヤオーラ

7 カワカミプリンセス

9 アサクサキングス

1 マンハッタンスカイ





ダイヤモンドステークス予想
要は昨年のレーザーズエッジ的な馬を見つけることが
できるかどうかにかかってます。

つまり、最後の直線で他馬がばてる中
軽ハンデを生かして突っ込んでくる馬を探すことです。

◎ 11 スノークラッシャー

切れる脚もありつつも、軽ハンデを生かせそうな馬。
差す競馬も前目での競馬もできる万能タイプなのも魅力。

○ 6 フローテーション

この中では能力上位。
人気になりそうですけど、昨年秋から本格化の兆しで
切るのは怖い。

▲ 5 ウォーゲーム

軽ハンデの逃げ馬で横典なら押さえておかないといけないでしょう。
逃げねばる可能性はあるのでは。

△に4頭

9 モンテクリスエス

14 ブレーヴハート

13 ブラックアルタイル

16 ビービーファルコン

難解なハンデ戦です。
馬券は手広くいったほうがいいかも・・・


きさらぎ賞予想
先週の共同通信杯やこのきさらぎ賞が来ると
クラシックが近づいてきているなぁ~と実感します。

牡馬戦線はまだまだ抜けた馬がいないと思っています。

今回はリーチザクラウンの登場ですが・・・
穴党の人がこのレースを予想すれば十中八九リーチザクラウンを
低評価しようとするでしょう。
だって、そうしないと穴予想にならないんですもん(^^;)

てことで、リーチザクラウンは本当に強いの?
過去のレースでは、確かに強い競馬をしているように見えます。
衝撃的な勝ち方をした未勝利戦なんかは特に。
でも、相手関係の問題だったってことも有り得るし・・・
前走2着の内容も、私の目にはそんなに良く写らなかった・・・

評価が高すぎるんじゃないかと・・・

このメンバー構成なら単騎逃げ、しかも大逃げで圧勝の可能性も
有ったかもしれない。
でも、このレースでは溜める競馬をさせるとかさせないとか?

◎ 10 ベストメンバー

スピードで勝負できそうなのは、この馬と評価しています。
しかも、瞬発力ではリーチより上なのではと・・・

○ 3 リクエストソング

スピードで押し切る展開にならなければ
この馬が台頭してきそう。
それだけ切れる脚の評価は高いです。

▲ 7 リーチザクラウン

差す競馬を試みて、届かず3着のイメージで(^^;)
結局、この馬を甘く見すぎて穴党は痛い目にあうのか・・・

△に3頭

4 キタサンガイセン

2 ダノンカモン

6 ハイローラー



シルクロードステークス予想
シルクロードSと言えば、ハンデ戦に移行してからは荒れ傾向。
穴を演出する馬は軽ハンデの差し馬というイメージです。

今年のレースは先行勢に有力馬が集まった感じですが
先行馬だけで決まるとは思えなくて、やはり人気薄の差し馬を
拾うことで高配当を狙いたいところです。

◎ 9 モルトグランデ

差し馬なの?って訊かれるとどうかと思いますが(^^;)
好位から差しを決める可能性は十分。

○ 15 サープラスシンガー

テンのスピードは今やトップクラスではないでしょうか。
外枠でも関係なしにハナに立てると思います。
粘りこむ力はあります。

▲ 5 へイローフジ

相性の良い淀短組から。
この馬の差し脚にも要注意が必要でしょう。

△に4頭

12 スプリングソング

10 ウエスタンダンサー

7 マチカネハヤテ

4 ソルジャーズソング




共同通信杯予想
人気・実力ともに一歩抜け出している感のあるトーセンジョーダン。
この馬を負かせる馬探しが、この共同通信杯の予想になりそうです。

良い枠引いたトーセンジョーダンは確実に前で競馬をしてくるはず。
その他にも前で競馬をしたい馬は内枠に集まった感じで
先行争いが激しくなりそう、いや、なって欲しい(^^;)

平均以下のペースにはなりにくそうで、淡々流れる展開でしょうか。
前で残るのは力のある馬だけで、差しも届きそうな展開と予想。

◎ 12 プロスアンドコンズ

ブレイクランアウトが人気するならこっちから狙いたい。
切れる脚は十分ですし東京コース向き、鞍上も魅力です。
初重賞ですがロジユニヴァースとも差の無い競馬をしていますし
能力的には差はないと思います。

○ 1 カノンコード

私個人的には芝の方が良い感じに思います。
内々の経済コースを通って直線抜け出すイメージで。

▲ 3 トーセンジョーダン

馬の能力が高いのは確かなんですが
今回はゴール前差されるイメージが湧いてきます(^^;)
乗り替わりも微妙ですし、状態も微妙?

△に4頭

5 ブレイクランアウト

6 シェーンバルト

9 トップカミング

14 マッハヴェロシティ







小倉大賞典予想
今年の小倉大賞典は開幕週に行われます。
でも、そんなに気にする必要は無いような気がするんですけど・・・

特に、小倉は先行有利な印象が強いですが
前が止まらないとか、差しは届かないとか・・・
私的には多くの人が開幕週の傾向に走って人気がかたよって欲しい。

ハンデに関しては、そんなに軽量での恩恵を受けそうな馬は
見当たらないので、気にしなくていいような気がします。

◎ 15 カネトシツヨシオー

差し追い込み脚質・外枠・休み明け。
嫌われる要素満載な馬を本命に(^^;)
でも、差しが決まる展開になると読んでいます。
切れ味では能力上位と評価しているこの馬にも
十分にチャンスはあるはずです。
状態面だけが心配ですけど・・・

○ 7 ミヤビランベリ

逃げ粘るならこの馬に魅力を感じます。
スピード能力では、この中に入るとちょっと抜けた存在。
積極的にハナを主張するかどうかは微妙ですが
金杯の逃げて3着は高評価しています。

▲ 5 ヤマニンキングリー

乗り替わりで更に人気しそうですが切るまでの勇気はありません。
差し脚もあり、先行しても良い競馬ができるのは魅力。

△に4頭

2 サンライズマックス

13 ライブコンサート

4 バトルバニヤン

12 フィールドベアー






 


 

 



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。