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穴馬を探し続けるBlog
Author:Durandal

広島から穴馬を探し続けてはや??年

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人気薄の馬を的中させる感動を・・・

JRA 今週の重賞

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ジャパンカップ予想
もう巷は鉄板鉄板とうるさくてしゃーない!

自分の信念が揺らぐじゃないですか~
穴馬を探すのがテーマなのに・・・・どうしましょ

このレースの鉄板たちは

ディープスカイ

ウオッカ

メイショウサムソン

これ買っとけば取れるのか~~・・・いやいや、だめだめ
こんな安易な予想をするブログではないのです。


◎ 10 オースミグラスワン

もし、仮に、万が一、穴をあける可能性のある馬はこの馬でしょう。
爆発的な末脚を使えるこの馬が展開がはまった時は何かがおこるかも。
直線の坂が気になってしょうがありませんが、この馬向きの展開になる
可能性はありそうで、川田騎手のJC制覇もありでしょう。

○ 2 メイショウサムソン

凱旋門賞帰りの馬は強いのです。
しかも、待ちに待った?石橋復帰で応援せずにはいられません。
ディープスカイとウオッカが人気被って、サムソン頭が案外おいしい状態にあるのもいい感じ。

▲ 9 ディープスカイ

鉄板馬の中では、この馬が一番良さそう。
叩き良化型で、ここがピークといった感じがします。

△に4頭

4 ウオッカ・・・強いのは承知の上。本来はマイラーだと思っています。

1 オウケンブルースリ・・・「グラスワンくるならこっちでしょ」という突っ込みは無しよ

15 アサクサキングス・・・外国人騎手乗ると強くみえちゃう?

16 スクリーンヒーロー・・・外国人騎手乗ると強くみえちゃう?Part2


切った馬

マツリダゴッホ・・・やっぱ中山でしか買えないでしょ

ペイパルブル・・・外国馬では一番不気味ですが








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障害に・・・
明日の東京4Rの障害未勝利戦にサンツェッペリンが出走します。

かなり思い入れのある馬なので複雑な心境です。
平場でのレースを見限ったってことなのか・・・

復活を心待ちにしていた私にとって元気に出走してくれることは
嬉しいのですが・・・

障害で抜群の適性をしめすのか、また平場に戻ってくるのか分かりませんが
暖かく見守りたいと思います。

怪我だけはしないでね。
京阪杯予想
スプリンターズステークスとマイルCSが終わって
短距離馬にとっては今年のBIGレースは終了した感があり
暮れにかけては盛り上がりに欠けてしまうのですが、
今回の京阪杯は、以外にも良いメンバーがそろったなぁ~という印象です。

予想のほうは時間があまり無いので、簡単に印だけで(^^;)

◎ 2 マヤノツルギ

○ 15 ビービーガルダン

▲ 4 ファリダット

△に4頭

6 スプリングソング

17 アイルラヴァゲイン

5 ウエスタンダンサー

1 ウエスタンビーナス





福島記念予想
ローカル小回り巧者決定戦(^^;)の福島記念。

東京ではいつも勝てない馬たちがここをメイチで仕上げてきます。(ほんとか?)
しかし、それはそれで馬の適性を生かすわけで
キングオブローカルな馬を探し予想するのもまた楽しです^^

◎ 11 ブレーブハート

正しくキングオブ福島。
レコードホルダーということもあって穴人気しそうですが
軽量・外枠は好材料と判断したいし、連闘してくる馬はプラスとみたい。
天候が気になりますが、切れ味を十分発揮してくれると思いたい。

○ 2 レオマイスター

将来のキングオブ福島の候補筆頭。
距離がやや長い感じもしますが、経済コースを通って
終い切れて差しきるイメージが湧いてきます。

▲ 14 グラスボンバー

フィールドベアーに人気が集まるなら、こちらを選択したい。
この馬も福島巧者。
雨降れば一気に評価上昇します。
ここでしか買えない馬ともいえますが(^^;)
勝浦騎手に戻るのも好印象。

△に4頭

13 マイネルキッツ

3 フィールドベアー

9 タスカータソルテ

7 スウィフトカレント



マイルチャンピオンシップ予想
マイルレースが大好きな私にとって、このマイルCSは是非取りたいレース。

でも、あんまり良い結果がでていないのも事実(^^;)
予想に力がはいり過ぎるのでしょか・・・・

今回はサクッと予想してみましょうか^^サクッと・・・

京都外回り1600mは完全な差し有利な状況
なので、差して勝つ馬を見つけましょう。

この中で差し脚するどい馬は・・・・

スーパーホーネット

カンパニー

スズカフェニックス

ブルーメンブラッド

なんか、人気馬ばっか・・・・
結局、皆さん考えることは一緒ってことですよ。
サクッと考えるとこうなってしまうんですよね~

じゃあ、サクッと考えながら、少し捻って人気がなくて勝ちそうな馬は~

◎ 12 キストゥヘブン

捻り過ぎか?
いやいや、桜花賞を勝ってからイマイチな状態が続いていましたが
ここにきての充実ぶりは目を見張るものがありますし右回り得意なのも好材料。
確かに、切れる脚では先に挙げた馬たちよりは劣るかもですが
スピード能力では優っていると判断しています。
大外一気で勝てるのはデュランダル級じゃないと勝てないと思っていますので
スーパーホーネットもカンパニーも一歩届かず。
キストゥが中段からするっと抜け出して終い良い脚使って先頭ゴールのイメージで。

○ 17 スーパーホーネット

ロドリゴ産駒で◎を躊躇する人も結構いそう(^^;)
そんな淡い期待を抱いていたのですが、見事な一番人気(^^;)
G2・G3で活躍してG1では後一歩のイメージが付きまといます。

▲ 16 カンパニー

シルバーコレクターの横典の本領発揮か。
この馬のG1での勝負弱さがきにかかります。
切れ味では文句なし。

△に4頭

7 ブルーメンブラッド

1 ローレルゲレイロ

4 マイネルレーニア

3 スズカフェニックス


馬券的には3着には何がきてもおかしくないレースになりそうなので
手広くいきそうです(^^;)














東京スポーツ杯2歳ステークス予想
1400m戦の京王杯はいったいったの前残りでゲットフルマークスが
まんまと逃げ切り。

今回の1800mは、はたしてどうでしょうか?
2歳戦でありがちな前残りは今回もありそうに感じてなりません。
特に東京1800mでは先行勢が有利になることが多く、逃げ先行馬は要注意。

◎ 7 バックハウス

過去2戦ともに差しの競馬をしている馬ですが、今回はすんなり好位につけれそう。
枠順もいい感じで、鞍上も魅力的。
先行するスピードもあって、終いも切れる脚を使えるので好勝負できるとみます。

○ 4 スズカワグナー

スピード能力では一歩抜けているように思います。
ただ、一瞬の切れ味という訳ではなく、長く良い脚を使うタイプでは。
完成度の高い一頭ではないでしょうか。

▲ 1 マッハヴェロシティ

瞬発力ではこの馬の能力は高そう。
スタート直後に不利がなければ経済コースを通って見せ場は十分にあるはずです。

△に4頭

2 ブレイクランアウト

3 メイショウドンタク

9 ダノンカモン

13 ヒラボクエクセル




エリザベス女王杯予想
数々のG1の中でも堅いレースの代表であるエリザベス女王杯。

何故なら、このレースが最強牝馬決定戦という位置づけの為。
最強と言われる牝馬たちがここに集結するから、紛れが少なく
人気・実力どおりの結果に収まっていました・・・・今までは!

今回のエリ女は今までとは様子が違います。
おそらく最強であろうダイワスカーレットとウオッカがいません。
G1ホースはカワカミとレジネッタだけ・・・
今年のG1勝ち馬はレジネッタだけ・・・

ちょっと寂しい気はしますが、馬券的には過去のエリ女史上最大に荒れる可能性も・・・
     ・
     ・
     ・
こうやって、心も体も荒れると信じ込ませて穴予想に取りかかる一人マインドコントロール予想!


◎ 12 アスクデピュティ

条件戦からいきなり大舞台へ
過去の例からも常識的に見ても勝つまでは・・・
誰もがそう思うでしょう。そこが盲点。
終いの脚は有力どころとも引けを取らない能力があります。
鞍上も魅力で、この馬の能力を引き出してくれるはず。

○ 9 アルコセニョーラ

単なるローカル巧者からの脱却も京都なら可能。
切れ味は十分証明済みです。
33秒台の脚を使えれば勝負になるはず。

▲ 11 ムードインディゴ

古馬相手でも十分通用する能力が発揮できるまで本格化しました。
3歳勢の中では最有力とみています。
気になるところは、前走の反動の見えない疲労でしょうか。

△に4頭

15 カワカミプリンセス

13 ベッラレイア

5 ポルトフィーノ

8 エフティマイア


一つ心配なのは雨・・・
馬場が相当渋ればこの予想が全く変わってしまうかも(^^;)
外国馬2頭が急浮上する可能性もありかも・・・





京王杯2歳ステークス予想
2歳戦でありがちな先行押切りで決まることが多いレース。
差し一辺倒な馬には危険な臭いがつきまといます。

この時期、順調に使われてここに臨める馬に好感が持てます。
先週のファンタジーSでも出走経験の多い馬が力を出し切り
間隔のあいた馬や経験の少ない馬は人気馬ほど危険です。

◎ 1 トップカミング

逃げ先行で好走する馬。
前走の負けは出遅れによるもの、人気を落とすなら狙います。
スピードもあって、切れる脚も使えるので期待したい一頭。

○ 13 トップオブピーコイ

この馬もスピード・切れともに評価の高い馬。
距離短縮は好材料とみたい。

▲ 2 ゲットフルマークス

スピード能力ではこのメンバーでも上位と高評価。
逃げ粘る可能性も十分。

△に4頭

7 エイシンタイガー

6 フィフスペトル

14 バイラオーラ

9 エイブルインレース




ファンタジーステークス予想
2歳戦は苦手なうえ、ほとんど荒れないレースはどうも・・・

ワイドサファイア大人気ですが、この馬はどこまで信用できるのか?
他に勝つ力・チャンスのある馬はいないのか?

いかなるレースでも荒れることを前提に予想します(^^;)

◎ 12 プレザントブリーズ

同条件のりんどう賞組からのこの馬を推します。
外々をもまれずに回ってこれるし、終いの脚もしっかりしています。
前走同様に好走可能と判断します。

○ 14 メイクデュース

この馬も前走りんどう賞組。
前走、直線外に回しての追い込みは見所十分。
今回、外に入ったのは好材料と思いたい。

▲ 4 ワイドサファイア

前走の内容は秀逸。
ただし、今回2走目という経験のなさが落とし穴でしょうか。

△に4頭

5 アディアフォーン

1 ワンカラット

7 シルクナデシコ

3 イナズマアマリリス


サファイアにワンカラット・・・・ん?ベタですが、ありかも(^^;)





アルゼンチン共和国杯予想
ハンデの恩恵を受けて好走する馬を探すのがハンデ戦のおもしろいところ。

今回トップハンデを背負うのは、アルナスラインとトウカイトリックの58kg。
トップハンデ馬よりも4~5kg軽い馬はかなりの恩恵がありそう。

毎年、このレースで失敗するのは穴馬の好走は結構読んでますが
肝心の人気馬の取捨があさっての方向でして(^^;)
今年こそは、馬券下手を克服したいものです。

◎ 2 トウショウシロッコ

能力的にはアルナスやトウカイなどと遜色ないと評価している馬。
その馬よりも2kg軽く、内枠に入って好位で競馬できそうなのも好材料。
東京コースは相性良いし、今回は好条件がそろった感じ。
不安なのは距離でしょうか。

○ 10 アルナスライン

ハンデが示すように実績では上位。
条件的にもコースや距離は合うはずです。
前走はほとんど競馬してませんし、今回は力を十分に発揮できそう。

▲ 15 トウカイトリック

前日オッズでこんなに人気がないのが不思議です。
やはり、斤量と休み明けと距離が嫌われてなのでしょうが、
昨年もこのパターンで好走しているように懸念なしと判断。
人気なら切りたいが、ここまで人気ないと押さえたい一頭。

△に4頭

11 ダンスアジョイ

16 キングアーサー

8 マンハッタンスカイ

5 エアジパング




 
武蔵野ステークス予想
なんかダートが熱くなってきました!

先日のJBCでのヴァーミリアンやサクセスブロッケンの実力通りの走り。
今回、このレースに出てくるG1ホースのサンライズバッカス。
久々復帰のカネヒキリ。
3歳勢の有力馬ユビキタスやキクノサリーレ。
芝から転向のタケミカヅチetc。

JCDは本当のダートチャンピオン決定戦になりそうで今から楽しみでしかたがありません。

そのJCDを目指す上で、今回のこのレースは重要です・・・・
今回のJCDは阪神開催になって、しかも1800mに。
以前よりはJCDのステップレースの意味合いは濃くなったと解釈していいのでしょうか。
でもシリウスSやエルムSほうが直結しそうな気もしますが(^^;)

でも、まあ、マイラーでもチャンスがありそうで、より混戦になって
盛り上がる可能性もあると前向きに考えます。

◎ 2 トーセンブライト

結局は決め手のある馬が有利に働きそうです。
サンライズバッカスよりは前に位置しそうなこの馬を本命に。
バッカスよりな人気にならないでしょうし、切れ味でも良い勝負になりそう。
小回り巧者とは決め付けたくありません。

○ 7 キクノサリーレ

案外人気しそうでそれほど妙味はないかも。
でも昇級するごとに強い競馬をしています。
ここでも通用して欲しいとの願望こみです。

▲ 13 サンライズバッカス

最近は3着なイメージがすっかり定着した感のある馬(^^;)
切れる脚ではメンバー中トップクラスなのは間違いの無いところ。
ここは3着で本番ハジケるシナリオがベストですが・・・

△に4頭

11 ユビキタス

4 カルナバリート

16 ベルモントプロテア

3 タケミカヅチ



天皇賞(秋)予想
3歳戦のG1は荒れほうだいですが、古馬ははたしてどうでしょう?

巷ではディープスカイ・ダイワスカーレット・ウオッカの3強対決ムード
真っ盛りですが、各馬ともに不安な点はあります。


ディープスカイは古馬との実績が無いし、そもそもこの世代のレベルが低いという懸念等々。

ダイワスカーレットは、故障長期休養明けの4歳牝馬。普通なら敬遠するでしょう。

ウオッカは、鞍上・・・・(^^;)


◎ 9 アドマイヤフジ

好走するけど人気にならないかわいそうな馬(^^;)
今回、ウオッカの出方が分かりませんが、ダスカと前でゴリゴリやると
この馬の勝機がグーンとアップします。
番手でじっくり脚をためて、直線好意から抜け出すイメージでお願いします。

○ 16 カンパニー

この馬が何故こんな人気なのか不思議です。
菊やスワンはここへの布石かも?ねぇ、横典さん。
差しが決まるのはディープよりもこの馬か。

▲ 14 ウオッカ

3強の中ではこの馬が一番不安な要素が少ない感じ。
ただ勝ちきるまでのイメージが湧きません。
ダスカを負かしに行く競馬をして結局・・・

△に4頭

17 ドリームジャーニー

1 アサクサキングス

12 タスカータソルテ

7 ダイワスカーレット


ディープスカイは思い切って切ります。(印がまわらないのもありますが・・・)
オースミグラスワンやメガワンダーも気になるし~

悩みまくったのに結果は3強で決まりなんてのは無しにしてくださいm(..)m






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