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穴馬を探し続けるBlog
Author:Durandal

広島から穴馬を探し続けてはや??年

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人気薄の馬を的中させる感動を・・・

JRA 今週の重賞

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平安ステークス予想
京都のダート1800mといえば、内枠・逃げ先行馬有利のはずですが、昨年は後ろからきた馬2頭で決着したレース。

上位人気の信頼性はそれほど高くない荒れる傾向の代表的なレースです。
今回の出走メンバーをみると、やはりスピードある先行馬が狙い目でしょう。

京都11R
平安ステークス(GIII)


◎ 6 マコトスパルビエロ

前走のエルムSでも高評価していた馬です。
コース・枠順等々、前走よりもさらに良い条件がそろったように感じます。
休養明けが嫌われて、人気が下がるのを期待します。


○ 5 サトノスローン

この馬も今回は展開が合いそうです。
鞍上も魅力ですし、昇級組の中ではこの馬が一番気になる存在です。


▲ 15 サンライズレクサス

京都ダート1800mはめっぽう強い武豊は押えておかなければいけないでしょう。

△に3頭

9 メイショウトウコン

3 ドラゴンファイヤー

2 トーホウレーサー
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AJCC予想
中山の芝2200mはスタミナはもちろんのこと、スピード能力もないと上位にこれないタフなコースです。
先行馬の活躍も結構ありますが、基本的には差し有利なコースだと思っています。
今回のメンバー構成からみても、瞬発力勝負になる可能性は高いように思います。

中山11R
アメリカジョッキークラブカップ(GII)


◎ 14 ダブルティンパニー

好位集団にとりついて道中脚をためて、直線はじけるイメージ。
エアシェイディの猛追をかわして、位置取りの差が勝敗をわける気がします。


○ 5 エアシェイディ

位置取りが後ろ過ぎて、あと一歩届かずまた2着・・・
そんな気がしてなりません。
展開は向きそうですが、今回も勝ちきれないのか


▲ 16 ブラックアルタイル

吉田兄弟のワンツーもあったりして・・・
切れる脚は使えませんが、スピード能力は他場には引けをとらないはずです。

△に3頭

1 トウカイトリック

3 メテオバースト

9 シルクネクサス

京成杯予想
昨年のこのレースでサンツェッペリンが勝って、余裕をもってクラシック戦線へ向かっていきました。
この時期の3歳重賞への各陣営の意気込みは、賞金的に余裕を持って春からの大きいレースへ向かいたいと、かなり強い思いで参戦してくるでしょう。

今年の京成杯は昨年とは違い、メンバー構成を見渡すと前残りにはなりにくい状況ではないでしょうか。

中山11R
京成杯(GIII)


◎ 13 リトルアマポーラ

唯一の牝馬ですが、この馬の評価はかなり高いです。
私の中では、展開的に一番合っていそにみえて切れる脚を十分に生かせそうです。
一つ気になる点は距離だけです。
この距離を克服できるならば、オークスまで楽しめそうな馬だと思います。


○ 10 ドットコム

ホープフル好走からここへのステップは昨年のサンツェッペリンと同じ。
すんなりと前目の位置に取り付いて競馬ができれば、粘りこむ力は十分あるとみています。
ブラックシェルと差のない競馬をしていますし、長くて良い脚と使えるのは魅力。


▲ 14 ステルスソニック

新馬戦の内容は高評価。
いきなり重賞挑戦で勝ってしまうのが今のトレンドか・・・

△に3頭

11 マイネルチャールズ

5 ベンチャーナイン

16 マイネルファルケ
日経新春杯予想
昨年のこのレースでは、トウカイのワンツーで決まり、珍しく(^^;)私の予想の◎○で決着しました。

今年も展開的には昨年同様スピードある先行馬が有利となると読みます。

京都11R
日経新春杯(GII)


◎ 11 トウカイエリート

昨年もこの馬を本命にしましたが、今年も懲りずに◎!
この時期は走る馬です。
いや、この時期にしか走らない馬です(^^;)
スピード能力では他馬に引けをとらない力はあると思います。
展開に一番ハマりそうだと判断します。


○ 5 トウショウパワーズ

中断後方からの競馬になる可能性は高いですが、54kgは魅力ですし、切れる脚を十分に使えそう。
差す競馬をしてくる馬の中では、一番魅力を感じます。


▲ 2 アドマイヤモナーク

スピード・瞬発力ともに能力は上位とみます。
鞍上も魅力ですし、大崩れはしないでしょう。

△に3頭

13 マキハタサイボーグ

10 パープルファルコン

1 アドマイヤジュピタ
シンザン記念予想
明け3歳となっての初重賞となるシンザン記念は、毎回楽しみなレースの一つです。
クラシック戦線にのる為、あるいはNHKマイルを目指す為にも、各陣営とも勝ちたいレースのはずです。

展開的には、先行争いが結構激しくなりそうで、平均ペース以下にはなりにくいのでは。
先行勢には辛い展開で、四角からの直線勝負で差し馬有利と読みます。

京都11R
日刊スポーツ賞
シンザン記念(GIII)


◎ 12 タケミカヅチ

切れる脚では、このメンバーの中に入っても抜けた存在です。
展開がハマッて直線一気に抜け出すイメージ。


○ 5 ドリームシグナル

実績的にも上位の存在ですが、展開的にも合っていそうで、上位争いは必至。
ただ、なかなか勝ちきれない馬になる可能性もあり・・・


▲ 7 チョウサンデー

比較的、好位に取り付いて切れる脚も使えるこの馬に穴馬の魅力を感じます。
展開にあまり左右せれなさそうで、安定感はありそう。

△に3頭

4 ドリームガードナー

15 ダイワマックワン

9 マヤノベンケイ
ガーネットステークス予想
毎回、ハンデ戦で悩むのはハンデを貰った馬の取捨選択です。
今回のハンデ頭はプリサイスマシーン。
58.5kgのトウショウギア。

難解です・・・(^^;)

中山11R
ガーネットステークス(GIII)


◎ 12 シアトルバローズ

54kgは明らかにプラス材料。
オープンでのレースでも引けをとらない能力はあると評価しています。
好位からゴール前もうひと伸びしてくるイメージ。


○ 15 トウショウギア

このぐらいの斤量を背負っても、十分に能力を発揮できるはず。
展開的には、この馬が一番ハマりそうですが・・・


▲ 7 スリーアベニュー

斤量56kgは恵まれた感じがします。
ただし、展開に左右されやすい馬なので、人気しすぎると切りたくなるでしょう。

△に4頭

8 トーセンザオー

13 ニシノコンサフォス

2 メイショウシャフト

6 ヤマノルドルフ
中山金杯予想
明けましておめでとうございます。
今年も穴馬探しに頑張りますので、どーぞ宜しく!

昨年の有馬記念が終わってから、この2週間長かったー。
その間、なんだか落ち着かず、この金杯の出走馬が確定した時には嬉しくて嬉しくて。
やっと、競馬再開。予想ができるってことで、もうほとんど病気ですな。

「他にやることねーのかよ」と突っ込まれそうですが・・・(^^;)

中山11R
日刊スポーツ賞
中山金杯(GIII)


◎ 16 トウショウヴォイス

大外枠に入ったことで、さらに人気がなくなりそうな気配ですが・・・

中山実績なし・冬場はイマイチ等、嫌われる要素多数ですが、斤量53kg・2000m重賞好走歴あり・そして中山金杯は案外差しが決まるレース。
凡走と好走は紙一重。
上位にくる可能性は十分に秘めている馬だと思います。


○ 15 エアシェイディ

この馬も外枠で嫌われてくれればいいのですが。
能力的にはこの中では上位。
展開的にもかみ合いそうで、外差しが決まるイメージ。


▲ 10 ヤマニンアラバスタ

中山との相性は良さそうなこの馬にも期待。
斤量54kgで一瞬の切れる脚を発揮できそうな展開に持ち込めれば面白い存在になるはず。

△に4頭

13 アドマイヤフジ

6 サイレントプライド

2 シルクネクサス

7 ブラックタイド

正月だけに、アドマイヤ富士とブラック鯛ドで、めでたく決まったりして(^^;)
京都金杯予想
京都の金杯はマイルのハンデ戦。
ホウオーがどちらの金杯に行くのか気になっていましたが、中山へ行ってしまいました。

個人的にはマイルに挑戦してもらいたかったのですが・・・

京都11R
スポーツニッポン賞
京都金杯(GIII)


◎ 8 キンシャサノキセキ

前走の内容からも充実期に入った感じがします。
好位にとりついて終いに切れる脚で先頭ゴールのイメージ。
オーラとディアデラに人気を持っていっていただけると妙味がでるのですが・・・


○ 12 サクラメガワンダー

前目の競馬で最後まで粘る力のあるのは、この馬でしょうか。
斤量・距離的に多少不安はありますが、そこが逆に盲点。


▲ 6 エイシンドーバー

58kgをどう判断するかが問題。
叩き3走目ですし、この斤量を克服してくれるだけの力はあるとみます。

△に4頭

4 ディアデラノビア

16 アドマイヤオーラ

10 カネトシツヨシオー

11 フィールドベアー

金杯だけに、金シャサノキセキと金トシツヨシオーで、めでたく決まったりして(^^;)

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